マネックス証券を利用するメリットとは?

投資家や第三者機関からも好評価のマネックス証券

 マネックス証券は、東証1部上場のマネックスグループのネット専業証券会社。
 オリコンランキングでは常に顧客満足度ランキングで上位に位置するほか、サポートサービス業界の国際機関 Help Desk Instituteの日本法人HDI-Japan(ヘルプデスク協会)が主催する「問合せ窓口格付け」(コールセンター)において、最高評価の「三つ星」を2010・2011・2012年度、3年連続で獲得した、非常に評価の高いネット証券です。
 トレーディングツールも使いやすく、これから投資を始める方にも最適な証券会社と言えます。

マネックス証券のメリット

手数料が安い

 マネックス証券の現物取引は、業界最低水準の108円〜となっており、低コストで取引が可能。
 1注文の約定金額に対して手数料がかかる「取引毎手数料コース」のほか、1日の約定代金の合計額に対して手数料がかかる「1日定額手数料コース」が用意され、投資スタンスに合わせて選択可能です。

 ※1回あたりの取引手数料(税抜き)。( )内は税込金額。

取引毎手数料コース 一日定額手数料コース
1注文の約定金額 手数料 手数料
10万円以下 100円(108円) 約定金額の合計が300万円までは2,500円
以降300万円増えるごとに2,500円ずつ増加
10万円超 20万円以下 180円(194円)
20万円超 30万円以下 250円(270円)
30万円超 40万円以下 350円(378円)
40万円超 50万円以下 450円(486円)
50万円超 100万円以下 (成行注文)
1,000円(1,080円)
(指値注文)
1,500円(1,620円)
100万円超 (成行注文)
約定金額の0.1%
(指値注文)
約定金額の0.15%

単元未満株も取扱い

 マネックス証券では、単元未満株も取扱っており、少額から株式投資を始めたい方にも適していますし、単元株だと手が出ない銘柄も買うことができます。
 単元未満株なら、ほとんどの銘柄が1万円あれば取引ができます。

 単元未満株の手数料は、
 約定代金×0.5%(最低手数料48円)
 となっており、業界最低水準です。

投資信託は1,000円から購入可能

 マネックス証券なら一部の投資信託が1,000円から購入できるので、「月々コツコツと少額から積み立てていきたい」という方にピッタリです。
 また、申込手数料無料(ノーロード)の投資信託を多数取揃えています。
 そのほか、投資信託選びをサポートするコンテンツ・ファンド検索機能も充実していて、自分に合った銘柄選びに役立ちます。

高機能な取引ツール

 トレーディングツールの使いやすさや機能性も優れていて、スマートフォン用のアプリも用意しているので、外出先からマーケット情報を閲覧したり、トレードも可能です。

マネックス証券 トレーディングツールのイメージ画像

海外投資商品が充実

 最近は、海外の銘柄へ投資をする方が少なくありません。
 マネックス証券では、米国株や中国株、インドやブラジル、ロシアなどの新興国ファンド、海外ETF、外貨建てMMF、外国債券、FTSE100やDAXなどの株価指数と連動した銘柄を売買できるくりっく株365など、幅広い銘柄をラインナップ。
 海外の金利の高さや為替差益を狙った資産運用をしたい方にも満足できます。

安心のサポート体制で初心者でも大丈夫!

 サポートサービス業界の国際機関 Help Desk Instituteの日本法人HDI-Japan(ヘルプデスク協会)が主催する「問合せ窓口格付け」(コールセンター)において、最高評価の「三つ星」を2010・2011・2012年度、3年連続で獲得していますので、安心して取引が出来ます。
 分からないことがあったら、気軽にサポートダイヤルを利用しましょう。



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